東京労働局の違法支給・パワハラ物語

庶務課長が私の判断でインターネット上にアップしても良いとおっしゃったので、アップします。


8月に職場内に回覧してもらうために書いた文章ですが、板垣庶務課長、大野部長に回覧を拒否されました。


私が職員一人一人に話して回る分には構わないという事です。


窓口業務の職員に、職員同士が話す時間など無いだろうに。

分かって言っているものと思われます。



いずれにしても、今後の記録のため、ここにアップしておきます。


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新宿所の職員の皆様へ 地獄の淵より

                 適用課継続係 西野◎◎

 私は、昨年の10月より、神経衰弱状態との病名でお休みを頂いております。私がお休みを頂く事で、現場の皆様に多くのご負担をかけて、大変心苦しく、また、皆様のご助力に感謝をしている次第でございます。

 一般に、メンタル系の病で寝込む人は、それぞれやむを得ない事情が有ると思いますが、私の場合は、パワーハラスメントによる物です。西野が、メンタルが弱いと思われる事も大変苦痛ですし、似たような目に遭う人が一人でも少なくなるよう希求しております。解決が可能な問題を解決されていないという事を、是非皆様に知って頂きたく、筆を取りました。


 東京労働局厚生係の金銭がらみのねつ造により、私は長年、癒しがたい自殺願望に襲われ続けました。「生きている事は地獄だ。抗議の自殺などもう良いから、すぐにでも鉄道に飛び込むのだ」と、切羽詰まった時期も多く有りました。楽しい振りをしても、実際には喜びは失われ、私の人生は長い間生き地獄となったのです。

 ここに記す事で、パワーハラスメントがどれだけ被害者の人生を破壊し、自殺に追い込む事になりうる、有ってはならない事だと、現代の情勢を鑑み、知って頂く事も我が行政の職員の皆様の参考になるものと判断しております。また、私はこの事を抱え込む重圧に耐えきれず、一人でも多くの人に知って頂くのも、負担が軽くなるのでございます。


 私は今現在、東京労働局厚生係より、260万円の返済を求められております。その内100万程は、間違って支払われた物と説明を受けておりますが、残り100万程は、何ヶ月にも渡り、厚生係が違法と知って支払い続けた物です。あとは、毎日延滞金が上積みされ続けます。

 我々職員は、お客様に「電車賃も無い」「死ねと言うのか」と言われても、失業給付など、本当に困っている方々の給付を、法に適していなかったら、払いたくとも払えない、苦しい業務を行っております。私も、給付課、助成金担当、継続給付など、お金に関する係を長年勤め、法に則った業務を行っておりました。


 しかるに、労働局の厚生係は、間違えたと称する100万あまりを、年度内にばれないように引き続き受給しろ、さも無ければ退職金で返済せよとの命令を下しました。

 今から十年程前の事です。私はなぜ厚生係の間違いを私の退職金で支払わなければならないのか、衝撃を受けるとともに、これは私を辞めさせたいのだと判断しました。何度も当時の池袋所庶務課長の林安治と押し問答を繰り広げたあげく、恐怖心から、言われた通り申請書を提出しました。


 もし本当に払えない物を間違って払ったなら、払えないと分かった以上は、引き続き給付はされないだろうとも思ったためです。が、支払われました。

 何人もが決済を行う給付金が、払えないと分かった以上は払われる訳が無い。これは100万程を退職金で回収すると言うのは、間違っていたのではなく、私を辞めさせるためだったのだと思い、心痛に押し拉がれながら受給を続けました。

 当時給付金を受け続けるための一年の休職も、「一年休職しろ。それより短くては駄目だ」との指示でした。医師からは「非常識だ」との指摘を受けましたが、解雇される恐怖を医師に伝え、どうにか一年の診断書を書いてもらう事ができました。


 先方の指示通りにしたのだから復帰させてもらえるかと思ったのに、復帰に際し、驚くような嫌がらせを受けました。池袋所本所の休養室を湿布張り替えのために使わせてもらえない、腰が悪いのにエレベーターを使わせてもらえないなどです。(なお、湿布張り替えのために休養室を使わせなかった事は局も認めています)。弁護士に相談し、「来るなと言われても納得していない意思表示のため出勤し続けろ」と助言を受け、どうにか復帰する事が出来ました。

 そもそも、医師が復帰可能と診断しているのに、弁護士に相談しなければならない状態に追い込まれるのは衝撃でしか有りません。


 復帰後、違法な支給金の請求が有りましたので、私はこのとき初めて「本当に払ってはいけない物を池袋所と局ぐるみで払ったのだ」と知り、驚愕したのですが、私が「なぜ払えない物を払ったのですか」と聞いた所「西野が、私と母の生活費だ」と泣いて頼んだ事になっていたのでした。椅子から転げ落ちる程びっくりしました。

 私は、当時500万円の貯金が有り、当行政の職員として、違法な支給を依頼する必要も無く、そのような、倫理観にもとる事は想像だにしませんでした。


 私の生活費の為に、違法な支給を違法と知って、何ヶ月にも渡り支払った事になっておりますが、長年当行政の職員として真面目に業務にたずさわった私には、一生消える事の無い不名誉であります。泣いても泣いても、局のねつ造は覆される事がありません。

 私は、生活のために不正な金をもらった職員として死ぬまでこの不名誉を負い続けるのか? 発狂寸前であります。

 なお、裁判では、局が分かっていて支払った物は「違法であり、本来請求出来る物ではないが、善意で払ったのだから返せ」、との判決が出ております。


 巨額の金銭に関わる違法行為が行われたにもかかわらず、未だプレス発表も無ければ関係者の処分もありません。これも、善意とされてしまった私には、大変な重圧であり、違法行為を世間様に隠している厚生係の判断に、気が狂いそうです。

 当時池袋所の林安治などに指示を出していた労働局厚生係の担当者の名前も教えてもらえません。内部の職員なのだし、組織表で普通に確認出来る事なのに。


 金銭の絡んだ違法な出金で、厚生係の請求通りに返済してしまえば、私は「生活のために善意の支給を受けた」事を認める事になり、これだけは許しがたいので、払っておりません。

 上司に依る事実関係のねつ造。そして、末端の職員の言い分をすべて無視して、私の発言までねつ造されている事実に、気が狂いそうです。

 これは私の一生の問題です。定年退職後も、この不名誉は死ぬまで私を追いつめるでしょう。

 休職していると金銭面でも苦しく、早く復帰し、職場の皆様と健康な毎日を送りながら勤め上げる事が現在の夢ですが、厚生係との話し合いは進展を見せません。

 このままでは、訴訟に発展する可能性も出て参ります。

 なお、厚生係がまともに対話をしてくれたのは、今年度からです。

 当時の事を知っている職員はどんどんと退職し、当時の池袋所庶務課長、林安治は今年三月で退職しました。林が居る間に真相の解明を、と訴えていた私の主張は無視されました。私が名前を知っている限りあとは諸隈一成と石井雪枝ですが、当時の職員は口裏を合わせるよ、と新宿所の元所長にいわれた事があります。諸隈一成は、「恨まれる事はしていない」と公言していると聞きます。それが真実なら、私の前でも同じ事が言えるはずなのに、諸隈は新宿所在籍中、当時の所長に泣きついて、私は所長に呼び出され、「諸隈にその話をしに行くな」と命じられました。おかしいではありませんか?

 恨まれる事もせず、善意で私のために違法支給したのなら、私と会って話せるはずです。


いずれにしても、これらの問題は私の人生を破壊し、ついに出勤が出来ない程私を追いつめました。

 なお、裁判では、林安治は私から違法な支給を頼まれた事は無い、と証言しています。泣いて頼まれた話はどうなったんだ、と思いますが、私から頼まれもしないのに、何ヶ月も西野の生活のためという理由で違法な金を支払い続けた事は、ますます矛盾して来ます。

なお、私の職場復帰に当たり、湿布を張り替えるために池袋所本所の休養室を使わせなかった事は、林安治も証言しております。


 違法な支給を行うくらいなら、誰でも使っている休養室くらい、私に使わせてもよかったのに。しかも、当時背骨の痛かった私にエレベーターも使わせませんでした。

 どの口で「善意で払った」といえるのか、また、多くの皆さんが厚生係の言い分、「西野の生活のために違法と分かりつつも善意で払った」を信じておられるかと思うと、生きている意味が失われる心地です。生きるという事は地獄です。


ようやく長年煩った自殺願望が消えて間もないのですが、またいつ、労働局の前で抗議の焼身自殺をしたくなるか分かりません。

 復帰に向けてあらゆる努力をしている最中ですが、上司によるねつ造、パワーハラスメントというものは、かくも被害者を地獄に追い込む物であり、皆様が加害者、被害者にならず、忙しくとも健康な毎日を送られる事を願って止みません。また、重ねてお休みを頂いている事を深くお詫びするとともに、感謝の気持ちを記します。

なお、病気の原因がこのようにはっきりしているので、解決が復帰の糸口となるのですが、当時の事を伝え聞いている職員の皆様がおられましたら、庶務課長を通じて西野にお伝え下さいますと、解決につながるかも知れません。どうぞ、伏してご協力をお願いいたします。

2014年8月20日

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by leea_blog | 2014-10-19 13:54 | Comments(18)
Commented by dokofuku at 2014-10-21 16:47
まだ、いくつか、わからないところはありますが、この文章で、
ひょっとしたら…という疑問点がいくつか、はっきりしました。
結局、西野さんは、その不正なお金を受給しているのですね。
だったら、まずは、不正受給分を返済しないと生活のためのものでは
なかったという主張の裏付けにはならず、世の中の多数の者は、
味方してくれないと思います。
さらに言えば、ニセの診断書によって休職したことも、そうしろと
言われたから、そうしたというだけでは、言われれば、どんな悪事でも
働くのかと思われかねません。そのことを如実に顕しているのが、

》違法な支給を行うくらいなら、誰でも使っている休養室くらい、
》私に使わせてもよかった
Commented by dokofuku at 2014-10-21 16:48
というくだりです。大きな違法を行うなら、小さな違法くらい目をつぶれと
言ってるととられます。
この状況のまま、抗議の焼身自殺をはかったところで、死人に口なし
どころか、誰も耳をかたむけるべきこともない謎の死というだけの
ことになります。
ひとつだけ、まだ、この文章ではわからない点があるとすれば、

「違法行為による巨額の金銭」=「西野さんに支払われた200万円+α」

なのかどうかなのかです。他には不正な支給はないとか、もしあっても、
それを証明できないのであれば、抗議を続ける上での大義がないことになり、
大義なき闘いは、必ず敗北します。

とても、辛口なコメントであることは、承知の上です。たかだか、
260万円?のために、命や一生を棒に振るというのは、いくらなんでも
コスパが悪すぎます。しかも、そこに正義がなく、単に意地を張っただけ
ということになれば、まるで、ローティーンの感覚です。私は、現在、
62歳で、とてもじゃないけど、天命を知ることはできませんが、
少なくとも、十年前には、不惑の初心者くらいにはなれていましたよ。
そうじゃなきゃ、年を取る楽しみがありません。
Commented by dokofuku at 2014-10-21 16:48
説得できるなんて、これっぽっちも思っていませんが、少しは、
分別というものを持って考えてみるといいのでは?と思いました。
Commented by leea_blog at 2014-10-26 17:21
dokofuku様
私の生活費の為に払った事になっているので、それが取り消されない限り返済はあり得ません。なぜなら、判決で、本来請求できる物ではないが善意で払ったのだから返済しろ、と出ています。
全く善意ではなく、当時私が指示されたのは、年度内に発覚しないように引き続き受給し続けろ、との、労働局側の理由による物です。
なお、当時の預金通帳が残っていますので、生活のために違法な支給が必要ではないだけの残高が常に有る事を証明できます。
Commented by leea_blog at 2014-10-26 17:29
》違法な支給を行うくらいなら、誰でも使っている休養室くらい、
》私に使わせてもよかった
休養室は、職員の福利厚生の為に有るもので、布団やテレビまで備え付けられており、それを使うのは誰でも出来ます。小さな違法では有りません、むしろ、使うのは通常の権利です。
コスパは問題では有りません。
自殺を本気で考える人は、生きている事そのものが地獄になっているのです。過去日記にも何度も書いておりませが、「終了」は、自分への最後のご褒美なのです。この心理は、本気で自殺を考えた事の無い人には想像が難しいと思いますが、私がしつこく自殺願望関連の日記を書くのも、世間の皆様がその心理をわずかでも、「そういうものなんだ」と想像してみるきっかけになる事を願って、体験談を書いています。

Commented by leea_blog at 2014-10-26 17:34
世の中には様々な考えの方がおられます。すべての人の理解を得ようとは全く思って居りません。拙サイトくらいのマイナーな場所からでも、何か考えるきっかけを得てくれる人がいると良いな、と考えています。
dokofuku様は私を分別の無い者だと思われたと理解しました。
なお、説得は、一般的に、相手が何を言わんとしているかをまず踏まえないと、困難であるのは、ご存知の通りです。
Commented by dokofuku at 2014-10-26 21:01
西野さんの言わんとしてることは書かれているのすが、相手側の
言い分の情報が少ないために、かえって、西野さんの言い分が
不鮮明になるのです。

Q1.
生活費のためではないとしたら、何のための違法な支給だったのですか?
面倒を避けるため、「引き続き受給し続けろ」とされたという以前の
支給部分についてのおたずねです。

Q2.
誰でも使える物なら、許可を得ることなく、湿布の張り替えに使えますよね。
何も条件を付けたりはしなかったのですね?たとえば、湿布の張り替え中は、
他の人に入ってこないように札を掛けさせてくれとか。

あ)許可を得る必要がないので、ふつうに使ってたら、禁止された。

い)許可を得る必要はないが、湿布の張り替えに使うことを許可するように
  言ったら断られた。

う)その他
Commented by dokofuku at 2014-10-26 21:02
※ いずれの場合も、相手がどのような理由で使用禁止と言ったのかを教えて
  いただけると理解しやすいのです。湿布の位置によりますが、湿布貼り替え中に
  他の人に入ってきて欲しくないですよね?特に異性には。(誰でも入っていい
  部位への湿布張り替えなら、休憩時間に、どこででもできるわけで、休憩室を
  使う必要はありません。だから、独占的に使わせて欲しいといったような許可を
  願い出たのかな?と思ったのです。でも、それなら、更衣室でもできそうだし、
  結局、情報不足です。

Q3.
西野さんに支払われた以外に違法な支給があったのですか?
Commented by dokofuku at 2014-10-29 16:38
上記3件の質問を撤回します。
撤回するのに時間がかかったことも、お詫びします。

言い訳をすれば、前回(2014-08-24)にコメントしたときに
過去の記事を拾い読みしていたので、その記憶と、その後の
動きから、今回のコメントをしたのですが、拾い読みの
記憶にあいまいな部分が多く(記憶がうすれていたり)
今回、2001年1月の記事から、タイトルを拾って関連の
記事を読んでみました。それに時間がかかり、軽はずみな
コメントを書いてしまったことを詫びるのに時間がかかって
しまいました。

本当に申し訳ありません。

思えば、平成12年から13年にかけて起こった事件から、
十数年の時を経て、やっと、今年の5月に長年の苦しみから
脱却できそうになったという大事な時期に、意図はどうあれ、
結果として心ないコメントを書いてしまいました。

詫びる舌の根も乾かないうちにととられても仕方がないのですが、
なんとか、決着がつけばいいのになあという思いで今回の
コメントをしたことに偽りはありません。しかし、思い込みの
ゆえに、その方向が間違ってました。基本的には、あきらめなはれ
と言うつもりでした。でも、解決したいのは十数年前のことではなく、
その十数年間苦しめられ続けてきたことだという繰り返し書いて
らっしゃったのに、そのことへの共感が足りませんでした。
つまり、過去ではなく現在を解決したいのだと。
Commented by dokofuku at 2014-10-29 16:40
パソコンは、苦手とおっしゃってましたが、私は逆に得意です。
不具合が起きると、普通の方は原因を探ろうとします。我々、
パソコンが得意と自称する者は、原因ではなく、対処の方法を
探します。パソコン通信のころから、ネット上の情報で、
いちばん、豊富で有用なものが多いのは、パソコン関連のものです。
パソコンで起きる不具合の、ほぼ、すべてがネット上に書かれて
いて、ほぼ、すべてに解決のための手段や、ヒントが示されてます。
だから、何らかのパソコンの不具合に遭遇したら、まず、ネットで
調べるのです。パソコンが壊れてるのにパソコンで?と、思われ
ますよね。私は、今、日常的に4台のパソコンを使ってます。
それプラス旅先用にノートパソコンに、2年前からはスマホだって
あります。女房のパソコンもありますしね。

なぜ、長々とパソコンの話を書くかというと、パソコンの不具合の
場合、たとえば、マザーボードのコンデンサーのひとつが、低温時には
動作が不安定であることが原因ってなことがります。どのコンデンサーが
不調かということまで原因追及できたところで、そのコンデンサーを
取り替えることは、事実上不可能です。パソコンの基盤って、回路が
何階建てにもなっていて、素人がハンダごて一丁でなんとかなるものでは
ありません。対処は、

 1)マザーボードを換える。
 2)パソコンを電源入れっぱなしで使ってコンデンサーの温度が
   下がらないようにする。
 3)パソコンを使う1時間前くらいに電源を入れて、充分に
   暖めておいて使う。

といったようなものになります。ソフトの不調なら、そのソフトの
不具合を起こす部分を突き止めて書き直す…のではなく、同じような
働きをする別のソフトを使うという対処をします。

ネットを見れば、そういった、どのような対処をしたかの情報が
ありますから、その中の好みの方法で「解決」させることになります。
こういう対処をしたが、ダメだったという情報も重要です。結局、
消去法で対策を探すので、そのひとつを他人がやってくれてる
ということになります。
Commented by dokofuku at 2014-10-29 16:41
またまた、長々となっていますが、まだまだ、長い話なので、
どうやったら、自殺願望を消滅できたように、このパワハラ問題に
納得の対処ができるかについて考えたり、行動していきませんか?
当然、「続く」の話なんですが、いやあ、もう、結構ですからと、
お思いでしょうねぇ。auや、KDDI の迷惑電話なみな話ですもんねぇ。
Commented by leea_blog at 2014-10-29 18:17
dokofuku様
つれずれなるままの拙日記を過去分までお読み頂き、また温かいお言葉も頂き、誠にありがとうございます。
この件は、多くの人に知ってもらいたいと思う反面、向き合うのが大変辛い事件です。ぽつりぽつりと順を追っての回答になります事をお許し下さい。
Commented by leea_blog at 2014-10-29 18:26
Q1 引き続き受給し続けろ、の前の百万ほどは、労働局の間違い支給だとの説明を受けています。ただし、真偽のほどは不明です。なぜなら、自分たちの間違いを受給者の退職金で回収するという態度に出ているからです。
Q2 正式に言えば、復帰前に医師に働けると説明してもらおうと思い、当時の部長と林安治庶務課長に病院に来てもらいました。その時、林が「休養室は無いので湿布の張り替えは出来ない」「一階から五階まで毎日階段で何往復もする仕事だから無理だ」と医師に伝えたのです。休養室の使用に関して条件はこちらからつけていません。なお、小さなビルであり休養室の存在を庶務課長が知らない事はあり得ません。また、机に貼り付いている仕事ばかりなので、階段を一日何往復もする仕事は存在しないし、エレベーターが有ります。
結果として林安治の異動と入れ替わりで復帰したので、湿布の張り替えはとがめ立てされていません
Commented by dokofuku at 2014-10-29 18:30
おお。早々と返コメありがとうございます。

かつて、双子の星笛宮さんや、変態仮面さんとのコメントのやりとりで、お気持ちや
お考えが整理され、活力になっていた様子などを拝見して、一助になればと
思いました。

》ぽつりぽつりと

ゆっくりとで、けっこうです。回答も求めるものではありません(撤回してますから)
10年以上かかったツライ体験ですから、治すのに10年かかってもいいのでは?
Commented by leea_blog at 2014-10-29 18:31
当時男女別の休養室が有り、更衣室と兼用でした。誰がかが室内に居ても、全く湿布の張り替えに支障は有りません。私を復帰させたくなかったのです。それが払ってはいけなかった給付金を退職金から回収したいためだったのか、復帰されて悪事がばれるのを恐れたのかは不明です。何れにしても、異常な事です。
Commented by dokofuku at 2014-10-29 22:35
回答ありがとうございました。
思い違いしていたことの訂正も含めて、しばらく、
ゆっくりと考えてみたいと思います。
Commented by dokofuku at 2014-10-31 14:51
あのあと、考えたことなどを、ぼちぼち、文章化していってます。

体力、精神力があるときに、読んでみていただけたら、幸いです。

http://blogs.yahoo.co.jp/doko_doko_dokochan
Commented by leea_blog at 2014-11-06 10:38
dokofuku様

ブログ拝見。色々とお気遣いありがとうございます。

パワハラは、発言だけでもパワハラになります。
また、林安治の件は時効ですが、いずれ、誰が林に指示をしていたかも知る必要が私には有ります。組織ぐるみの違法行為なのです。

そして、現在進行形の、私が寝込んでいるパワハラですが、東京労働局が「違法な支給を私の生活の為に行った」という捏造した言い分です。給付金が無くとも、貯金が有りますし、どこででも借りられます。お金の操作が御法度の職場で、私は「生活の為に違法な金を受給した職員」にされてしまっております。一生の恥辱であり、それを撤回してもらう為に闘わなければなりません。色々お気遣いありがとうございます。ブログには、また立ち寄らせて頂きます。
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