エキサイトブログの不調。景色が白黒に見える。抱き枕。



今朝、目が覚めたら、

今朝といっても、既に昼になっていたのだが、

部屋の見え方がいつもと違った。


何だろう、この変な感覚は。


部屋の景色が、

極端に彩度が低くなっていたのだ。

つまり、白黒写真に近い見え方になっていた。。。。。。



食事をし、水分をふんだんに採るうちに、

彩度が正常化してきた。


昨日使ったコンタクトレンズで、

眼が傷ついたのかと思ったよ。


眼球よ、無事で何より。


おそらく、

昨日汗だくで受付をしていた為、

疲労したのであろうか。

あるいは、

ビタミン類が不足している?



眼が見えなくなっては困る。

危機感を感じて、野菜を買いに出掛けた。

レタス、高い!

トマトも、完熟していないし高い!

野菜はやめて、水瓜を買った。



栄養不足以外の原因があるとしたら。

昨夜は眠くなるまで、

宮無后といちゃいちゃした。

はじめて、

部屋の電気を消した後の、

薄闇(外からの灯りで真の闇ではない)で、

睦み合った。

暗がりで見ると、こう見えるのか。。。


以前は、怖過ぎて、

暗い所では見られなかったのに、

私も進歩したものだ。



寝入る前に、

布団から出して、

枕元に寝かせた。

「おやすみ〜」。



枕元は、

いつも人形二人が寝て居る場所とは違う。



寝ている間に人体が発散する汗が、

人形に毒だから、一緒には眠らない。

ちなみに、


一晩で人体が発散する水分の量は、

牛乳瓶一本程だという。

多いですね。





夜の間に、枕元に寝かせた、

無后にゃんに、精気を吸い取られた????



りーあ「無后。

 見えるものが白黒になっています。

 私が寝ている間に、精気を吸い取った?」


宮無后「おはようございます、公主。

   無后は妖怪ではありません。」

素還真「外出なさって、お疲れになったのでは?

    今日は栄養の有るものをお食べ下さい」


りーあ「そうよね。。。。」





ーーーー

宮無后「素還真様。

    私が無意識のうちに、なにかをやっている事が、あるでしょうか」

素還真「どうしたのですか?

    何か、心当たりが?」

宮無后「実は。

    昨夜、公主は、私をお布団の外にお出しになったのに、

    抱き枕は抱いたままお眠りになりました。

    抱き枕が、羨ましゅうございました」

素還真「そうでしたか。

    抱き枕は、抱いて眠るためだけに作られたものです。

    抱き枕は、

    私たちが出来ない事を、公主にして差し上げているのですから、

    私たちは抱き枕に、お礼を言わなくてはなりませんよ」

宮無后「抱かれて眠るくらい、無后にも務まります。

     むしろ、得意かもしれません」

素還真「それは、なかなか、公開をはばかる論点になりそうですね」

続く


ーーーーーー





ところで。

エキサイトブログが、

一日中、変だった。



既にブログを開設しており、

ログインしているのに、

「ブログを持っていない人」扱いをして来るのだ。


そうしたわけで、日記の投稿が出来なかった。


ネットをやり始めたばかりであったら、

大騒ぎをするであろうが、


「無料で使えるブログだからしょうがないな。

そのうち復旧するだろう」と、

放置していた。


知人からも、しばしば、

「ブログにアクセス出来ない!

りーあに何か有ったのか?」

と、指摘されます。


無料ブログなんてそんなものだから、

暫くして再トライすれば、

大抵直っています。





夜になっても、

同じだったので、

仕方なく、

エキサイトに問い合わせのメールを送った。


そしたら、

五分後には直っていた。



「直りました」と、メールしておこう。

ーーーーーーーー

続き

素還真「公主。

    無后さんが無意識にやっているか否かは、置いて」


と、先ほどの話を密かにする、素還真。


りーあ「枕〜?

    そんな心情は、全く想像していませんでした〜

    うーん、タオル生地の抱き枕は、

    無后の時代には無かったし、

    不審に思うのも分からなくは無い、、、

    いや、でも、ただの枕だし。」


ちなみに、先日のハンズメッセで、購入。

一時間もしないうちに売り切れた枕だ。


腕と腰の負担を軽減するための安眠グッズで、

一人で寝るのが寂しい人が使うものでは、

まーったく無い。




ーーーー

りーあ「無后、こちらへおいで。

    あなたも、抱き枕を抱いて寝てみれば、

    分かりますよ。

    さあ、貴方も、枕とお友達になりなさい」

宮無后「嫌でございます」

りーあ「そう言わず。

    安眠グッズは人生の友ですよ。

    ほら、触ってごらん」

宮無后「嫌です」

りーあ「ただの枕ですよ。

  ほら、ほら」
(と、ぐいぐい枕を押し付ける)


e0016517_22334696.jpg
宮無后「あ、、、、

公主の髪の匂いが、沁み込んでいる。。。」



りーあ「そこなの???!!!」



まあ、無后が別に匂いフェチという訳でもない、

この子は、煙都で暮らしていた時に、

いつも香を焚いていたのだ。

香に繊細な人なんですね。
















    




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by leea_blog | 2017-08-27 21:59 | Comments(2)
Commented by sherry at 2017-08-28 08:22 x
目になんか異常あれば、
すくお医生さんに見てもらってね!!!
視覚なくなったら、それこそ、人生おしまい!!
気を付けて、一回検査したほうが! ->.<-
Commented by leea_blog at 2017-08-28 13:03
視覚は大切ですよね。。
特に、絵を描いたり観たりできなくなったら、
とても悲しい!

回復したのでほっとしました。

検査ですか〜。
私、お医者さんが苦手だからなあ。。。。

また眼に異常があったら、
次回はちゃんと眼科行ってみます^^;
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