2017年 04月 12日 ( 1 )

速報。中村庶務課長とのメールのやり取りに耐えられない

e0016517_19583408.jpg

↑ 芍薬。美しい画像で、脳を中和する。


谷崎潤一郎の「天鵞絨の夢」を紹介しようとパソコンに向かったら、

それどころじゃなくなっている。


4月12日。

中村庶務課長からメールが来た。

例によって、私のメールへの対応は、皆無である。



経緯は以下参照。

「庶務課長とのやり取りの記録・サディズム?」

http://leea.exblog.jp/25672598/

(拙ブログは、セキュリティーの観点から、

直接リンクを貼れません。URLをコピペして飛んで下されたし)


こういう、無視され続ける苦痛というのは、

経験者ではないと、分からないであろう。



特に、私の場合は、長期にわたっているのである。


心拍数が一気に上がって、

鬱状態で血行不良の体に、

不自然に一部血液が逆流する感じで、

目の前が真っ暗になって卒倒しそうになるのだ。


急いで、頓服薬を飲んだ。



記録の為にここに書いている。

背中から額にかけては、

冰のように冷たくなって、

ストレス性の下痢が始まるのだ。


こういう時に、

患者が自宅で血管注射出来るような、

即効性のある安定剤(注射器と針もセット)

でもあれば良いのだが。



いくら治療に投資しても、

これじゃ追いつかないよ。





以下のメールを返信しておいたが、

その後、中村庶務課長からの返信は無し。


ーーーーーーー

中村庶務課長様

メールをお送りしておりますが、
読んで頂けておりますでしょうか。

診断以前に、

中村庶務課長様が医師にお話しになった事に疑義が生じております。

五分で済みますので、

私の過去のメールをお読み頂き、

至急ご返信を賜わりますよう、お願い申し上げます。

なお、診断が遅れる事になるようでしたら、
私から局に説明しますので、
局担当者のお名前とメールアドレスをお知らせ下さいますよう、
お願い申し上げます。

西野


[PR]
by leea_blog | 2017-04-12 20:15 | Comments(2)