2017年 07月 14日 ( 1 )

良い話と悪い話がある


良い話と悪い話がある。

良い話は、

「台湾茶の楽しみ方を広める会会長」(自称・しかも現在会員無し)として、

旧友の皆さんとお茶会を開催出来、とても良い時間が持てた。

皆様、本当にありがとうございます。



悪い話は。


職場の庶務とのやり取りである。

またしても、「パワハラ物語・続報」、


「礼儀正しい言葉で殴り合う」メールのやり取りが、

開催されている最中なのだ。


今回の登場人物・庶務側は、

中村庶務課長から、

新しく赴任して来た庶務係長に変わっている。


「受診する日までにメールを下さい」と言っているのに、

敢えて無視して、受診の翌日夕方、つまり今日だが、

「どうでしたか」と聞いてくる手法は、

中村庶務課長直伝である。


「どうでしたか?じゃないでしょう。

どうもこうもありませんよ。

あなた方の対応次第で幾らでも状況が変わるのだから、

私に聞くのはお門違いですよ。

あなたは返信しなかったのだから、

何も変わっていないのは良くご存知ですよね?

こっちは生活がかかっているのです」


と、簡単に言えば上記の事を、

冷静に、相手に理解出来るように、

また、後日労災を申請する時にも、

第三者が分かるように、

返事を書かなくてはならない、この苦痛。



いずれにしても、

記録のため、やり取りをまたアップしておく。


なぜ記録でアップしておかなくてはならないかというと、

「捏造」「改ざん」「そんな事は言っていない」というのが、

先方様の常套手段だからだ。



それらを、「息をするように」やれる人たちを、

他人に罪をなすり付けるのがむしろ快感な人たちを、

間近に見て、

ネット上に記録を残しておかないと、

とてもかないません、と痛感しているからである。




とほほ。



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by leea_blog | 2017-07-14 20:48 | Comments(0)