<   2016年 03月 ( 20 )   > この月の画像一覧

森林公園・春の花、色彩重視画像・雨でも撮影に行こう

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木蓮。白一輪。青い空に際立つ白。

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枝にびっしり、桃の花を、拡大した。
素晴らしい色彩の濃淡が、午前中の雨にしっとりと潤う。

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絹に草木染めをしたかのような、クリスマスローズの色彩。

こうやって拡大すると、不思議な印象になる。

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雨粒のみずみずしい、座禅草。


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花壇を覗き込んでみた。
白い産毛に覆われた、葉。
まるで森に迷い込んだよう。

雨が降ると、外出が億劫になる。
しかし、写真を撮るには、絶好の機会です。

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以前に撮った、百合。
これは、激しく降る雨の中、撮ったものだ。

大粒の水滴が、美しい。

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植物が豪雨を喜んでいるのが伝わる気配が、立ちこめる。

こうした写真も、雨の日でないと、撮れない。












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by leea_blog | 2016-03-31 21:08 | Comments(0)

森林公園・春の花、続き

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枝にびっしり、桃の花。
美しい色彩。

このブログでは小さな画像しか載らないが、
アップで見ると、午前中の雨が花にまとわりついて、
官能的だ。


ハーブガーデンの東屋。
↓  南門から入場し、花を見ながら北上して、
ハーブガーデンを見てから南下した。
敷地の半分ほどしか見られなかった。
広い!

伐採されたローズマリーが、素晴らしい芳香を放っていた。

同行者が、引き抜かれて捨てられる運命にあるローズマリーを、
一株持ち帰りたいと思ったが、
庭師さんに聞いてみると、
捨てられる運命のものも国営で国のものなので、
持ち帰れないとの事だった。

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大根の花。ハーブガーデンには、様々な種類の大根も植えられていた。
地面の下は多種多様でも、咲きでた花を見ると、どれも同じようで区別がつかない。

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木蓮が「春の燭台」だとすると、
チューリップは、「春の酒杯」だ。

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↑ ハーブガーデンの前には、様々な色彩のクリスマスローズが咲いていた。
手染めの絹のような美しい色彩の、クリスマスローズを撮った。


ところで、
売店では、カップラーメンも売っている。

屋外で食べるカップラーメンは、
なぜこんなに美味しいのだろう。

お土産屋で売っていた、
わさびせんべいが、美味しかった。

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最後に、帰りのバスを待ちながら、撮った空。

雲の具合が美しい。

都内の陋屋住まいだと、建物に遮られて空が見えない。

埼玉まで出ると、
空が大変広く、開放的な気持ちになる。











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by leea_blog | 2016-03-30 21:51 | Comments(0)

森林公園・春の花、続き

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枝にびっしり、桃の花。
美しい色彩。

このブログでは小さな画像しか載らないが、
アップで見ると、午前中の雨が花にまとわりついて、
官能的だ。


ハーブガーデンの東屋。
↓  南門から入場し、花を見ながら北上して、
ハーブガーデンを見てから南下した。
敷地の半分ほどしか見られなかった。
広い!

伐採されたローズマリーが、素晴らしい芳香を放っていた。

同行者が、引き抜かれて捨てられる運命にあるローズマリーを、
一株持ち帰りたいと思ったが、
庭師さんに聞いてみると、
捨てられる運命のものも国営で国のものなので、
持ち帰れないとの事だった。

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大根の花。ハーブガーデンには、様々な種類の大根も植えられていた。
地面の下は多種多様でも、咲きでた花を見ると、どれも同じようで区別がつかない。

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木蓮が「春の燭台」だとすると、
チューリップは、「春の酒杯」だ。

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↑ ハーブガーデンの前には、様々な色彩のクリスマスローズが咲いていた。
手染めの絹のような美しい色彩の、クリスマスローズを撮った。


ところで、
売店では、カップラーメンも売っている。

屋外で食べるカップラーメンは、
なぜこんなに美味しいのだろう。

お土産屋で売っていた、
わさびせんべいが、美味しかった。

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最後に、帰りのバスを待ちながら、撮った空。

雲の具合が美しい。

都内の陋屋住まいだと、建物に遮られて空が見えない。

埼玉まで出ると、
空が大変広く、開放的な気持ちになる。











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by leea_blog | 2016-03-30 21:50 | Comments(0)

3月24日の森林公園・続き・桃源郷の心地

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池袋駅から東武東上線に乗り換え、終点まで。
そこは、森林公園。

様々な花が咲き、池も有り、枯れ葉の敷き詰められた道を歩き。
桃源郷の心地である。

ちなみに、森林公園駅の周辺には、コンビニすらも無いので、
必要なものは持参しましょう。

飲み物、食事くらいなら、公園内にもあります。


広大な敷地を歩きながら、
「維持管理が大変そうだ。元が取れないだろうな」と思ったら、
国営だそうだ。

採算が合わず、民間の運用が無理な、こういう施設は、
貴重です。

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私が「春の燭台」と呼んでいる、木蓮。↑
花が、天を指してひらきます。

つぼみが沢山ついている時期は、まさに、
「春の燭台」以外の何物でもありません。
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↑ こういう、中心の無い構図が好き。
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↑ ユキヤナギ。

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午前中に雨が降ったので、葉っぱの上に露が。

綺麗です。


空気がとても美味しかった!

よく、「空気が美味しい」と言うけど、
子供の頃は、それは、
「気分が良い」という意味だと思っていた。

大人になって違いがわかるようになると、
空気が美味しいところは、本当に美味しいのだった。

空気中に、変なものがあまり含まれておらず、
植物などの発する物質がふんだんに含まれている、空気。

胸一杯に吸い込んで、豊かな自然の中の空気を、
体に取り込む。

皆様も、是非どうぞ!










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by leea_blog | 2016-03-28 08:27 | Comments(0)

3月24日の森林公園・都内からプチトリップ・カタクリの群生


池袋から、東武東上線で終点まで。森林公園。そこは、まるで遠くの県に来たような、ぷち旅行感たっぷりの自然。

ともかく広い。
一日では回りきれません。

斜面も沢山あり、足腰を鍛えるのにも向いています。

とはいえ、足腰の弱い人は、歩くコースを選ばないと、かなりキツいです。

珍しい、カタクリの花が咲いていました。
午前中の雨に打たれて、花にも葉にも、露が。
きれいですね。
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こぶしの花。↓
私は、こういう、中心の無い構図が好きです。



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池。↓木々を静かに水面に映しています。森林公園内には、池が沢山あります。
うぐいすのさえずりがあちこちから聞こえて、α波が出ます。
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私のお目当て、木蓮。↑

Facebookに、木蓮の写真をアップしている人が居て、
どこで撮ったのかを聞くと、森林公園でした。

「おお!行った事が無いけれど、行かなくては!」と、
思い立ったのでした。

葉の出ていない木に、天に突き上げるかのように咲く、大きな花、木蓮。
私は、「春の燭台」と呼んでいます。

木蓮は、咲いている時期が短いそうです。
開花時期をマメにチェックしましょう。





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by leea_blog | 2016-03-27 12:48 | Comments(0)

絵画的写真・森林公園

デジカメで、色彩重視で撮ってみた。

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すみれ

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椿

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by leea_blog | 2016-03-24 22:58 | Comments(0)

森林公園と動物フェチ画像

森林公園〜。


あ、書いていた日記を、操作を間違えて消してしまった!!!


うーむ。





仕方ない、気分転換に、過去に撮った動物フェチ画像を再度アップするか。

私の動物好きが伝わるような画像です。

「動物好き」と書くと、いかにも善良なニュアンスが有り、
事実と違う気がしてくる。

動物を見ていると、特に、ケモノ系をみていると、自分が人間だという事を忘れて、
違う世界に入って行きそうな感じである。

忘れている人も多いと思うが、人間も、動物である。

人間の発生の歴史から言えば、
現代人が暮らしているような環境で生きはじめたのは、
本当に最近の事である。

無理が多い。だから、時々、毛皮をまとって、動物たちと一緒に、
地面に転がりながら戯れるのも、必要ではないかと思う。



修験道の霊地、戸隠にある、戸隠牧場のヤギ。

まだほとんど子供の、若いヤギたちが、

互いにしなだれかかり、くねくねうにゅにゅと遊んでいた。

可愛過ぎる。
純白過ぎる。


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同じ戸隠牧場の、うさぎ。

大変ふわふわもこもこで、人に良く慣れていた。

クローバーを摘んで、うさぎに与える。

ここは、動物園や観光牧場によくある、「動物とのふれあいコーナー」なのだが、

お客さんのマナーが良いせいか、うさぎたち、モルモットたちは、

とても生き生きとして、人なつこかった。

こういうふれあいコーナーは、乱暴なお客が多いと、
動物たちがストレスでびくびくしていたりして、
痛々しい事も有るのだが、

ここのうさぎたちは、のびのびしていた。


うさぎたちの爪が硬く尖ったままだったので、

抱くと、服を通して肌に届く爪が痛い。

大人の私は「痛嬉しい」のだが、

居合わせた幼い兄妹は、うさぎの爪を痛がって、触れようとしなかった。

もったいないぞ〜。


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↓ 埼玉県の、こども自然動物公園の、ふれあいコーナーのヤギ。

妊娠中。自分のお腹をまくらにうたたね中。

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同じ動物公園の、子やぎ。別の時期に行った時の写真。

か、かわゆい!
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耳の角度もかわゆいでしょう?



「森林公園? まだ行った事が無い。どんな感じ?」と思った近場のあなた!

おススメです。

一日では回りきれません。

新緑の頃は、素晴らしいだろうなあ。

これで動物でも居たら、もっと天国なのだが。









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by leea_blog | 2016-03-24 20:47 | Comments(0)

トールキンのスケッチ、新たに発見の報告。戢武王がエルフっぽい事。


朗読会にも来て下さっている、知人のRさんが、トールキン情報を教えてくれた。


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発見された「中つ国の建国スケッチ」と、トールキンの執念

『指輪物語』作者のJ・R・R・トールキンが残した膨大なスケッチが発見された。そこに書き込まれた言葉や線が教えてくれるのは、1人の人間がもつ創造力の偉大さと、ストーリーテリングの力だ。(続きは以下のURLへ)


http://wired.jp/2016/03/15/see-the-sketches-j-r-r-tolkien/

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

エルベレス!ギルソニエル!

新たに発見とは、凄い!


それにしても、

トールキンが居なかったら、20世紀の幻想文学は、どれほど寂しい物になっていただろう。

指輪物語が素晴らしいのはもちろんだが、

シルマリルの物語も、素晴らしい。


シルマリルの物語は、日本の平家物語や太平記のように、

登場人物が次々と死んで行く。

指輪物語のような「行きて帰りし物語」ではない。



だが、そこに語られる、壮大な美と力と勇壮と悲劇は、

まさしく、神話、伝説の力を持つ。


魂の根源から揺さぶられるのであります。


台湾人形劇の、「霹靂」ですが、

シルマリルの物語の読後感と、

凄く似ています。

シルマリルの物語は、

仮に読者が得られなかったとしても、

書かれたであろう物語です。


が、ピリは、その成り立ちからしても、

人々に楽しんでもらってなんぼのもののはずで、

「娯楽物のはずなのに、なぜこんなひどい話が次々と紡がれるのであろうか?」と、

平和ぼけしていた私は脳裏に強い衝撃を受けたのでした。



衝撃を受けた理由は、他にも沢山ありますが、

その悲壮さ、

登場人物たちの、

文武に秀で、人格者でもあり、

美しくも有る、という辺りは、

シルマリルの物語のエルフのごとし。


次々と死んで行き、報われない様も、

シルマリルの物語のエルフのごとし。



トールキン以降の幻想文学は、

トールキンに影響を受けていない物はほとんど無いと言われていますが、

ピリは、

「トールキン? 知りませんね」とばかりに、

独自の発展を遂げ、

物語世界をいまだに紡ぎ続ける、

怪物のような人形劇であります。



「シルマリルの物語」を映画化するなら、

ピリ会社にやってもらうと良いのでは無いだろうか?


エルフを演じられる人間などは、

そうそう多くない。

(ロードオブザリングのエルフは本当にひどかった。

「原作読んで無いだろ?」という感じです)


一話90分で一シリーズが30話以上あるのも、

長い話の映像化には向いているし。



戢武王の画像を貼ります、

耳が尖っていたら、絶対エルフ! ↓

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動画も貼っておこう。

https://www.youtube.com/watch?v=yYd0siykyBk&index=23&list=PL01E7A7F306A53B1A

(拙サイトは、セキュリティーの関係で、直接リンクが貼れません。

URLを、コピーしてペーストして飛んで下されたし)

この動画を観た時には、

その美しさに茫然としました。

曲も素晴らしいです!


余談ですが、エルフの貴婦人、ガラドリエルのバービー人形が有る事を、今知った。

ほ、欲しい。。。。

でも、顔が、いかにもアメリカ人という顔で、

エルフには全然見えないし、

貴婦人らしいところが全然伝わって来ない。。。

まあ、ガラドリエル人形だと思うから嫌なのであって、

バービーがガラドリエルのコスプレをしていると思えばいいのです。


Amazonで12680円。

マニアとしては、コレクションに加えたいのですが、

ディズニーアニメみたいな顔に、ためらっています、。。。

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こういうのがエルフだというなら、

私の絵の方がはるかにエルフっぽいぞ。

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by leea_blog | 2016-03-23 18:18 | Comments(6)

桜前線、毛皮の寝床、一人暮らしの病気時

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羽根布団カバーを、春夏用の物に変えた。

もう三月なので、毛皮のコートは外には着て行けないが、

室内では、その柔らかい手触りで、
癒し効果を最大限に発揮している。

布団の上にケモノがうずくまっているかのような。

ペット不可の賃貸アパート暮らしなので、
毛皮と添い寝するのである。

お前たちとも、そろそろ来年までお別れだね。

ほおずりして名残を惜しみたい。

ところで、三連休の初日から、
熱が出た!

インフルエンザだったら嫌だなあ、と思いつつ、
寝込んでいた。

三連休なので、医者も休みなのだ。

日曜日の夜、ふらふらになりつつも、
ドラッグストアに行った。

解熱薬と、栄養ドリンクのチョコラBBを買った。

都内に住んでいて、便利な点は、

徒歩圏内に何件も医者が有る事、
何件もドラッグストアが有る事だろう。

インフルエンザではなかったようで、
解熱剤を飲んでから二、三時間ほどで
熱が下がった。

効くなあ。

寝込んでいる間に、
東京にも桜が咲いたらしい。

もうそんな時期なのか。

桜はすぐ散ってしまう。

体調が悪くても、出かけて、
植物の精気をわけてもらうのがいいだろう。





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by leea_blog | 2016-03-22 00:01 | Comments(0)

牡蛎パーティー・今すぐ死にたくなったら、の処方箋に追加事項だ

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行きつけのフレンチが、牡蛎パーティーとのことで、
今日だけ牡蛎を出す。

二個300円。安い!

写真は、
生牡蠣、次がアヒージョ、最後がレアチーズケーキ。

気がつくと、
食べ過ぎていた。

美味い物を美味いと思いながら、
時間を掛けて食べる。

幸福ホルモンが出るのだろう。

シェフ、心のこもったおいしい食事を、
今日もありがとう!

職場と職場の上部機関からの返信が無く、
抗議の自殺をするしかないな、と
思った昼間とは打って変わり、

今、「死んだり殺したりしたい?」と
自問自答するが、
脳からのお返事が全く無い。

消化吸収に全力を注いでおり、
外部からの刺激に反応する余裕が無いのであろう。

私のブログは、
幻想詩人のブログなのに、
パワハラや自殺関係の日記が多数で、

死にたいと思う人も、
通りすがると思う。

過去日記にも書いたが、

「死にたいと思う」だけなのと、
「それを実行する」のでは、
大きな隔たりが有る。

生き物である人間が、
自ら命を絶つ事は、
死にたい思いだけでは、できない。

実行する時には、
脳から、
「死のう」と実行を命じる物質が出る。

そんな物質が出ている時は、
途中でやめる方が難しい。

自分の気持ちや意志というより、
生き物としての、
意志ではどうにもならない部分が、
死を選ぶ状態になる。

死のうかやめようか悩んでいる人は、
死ぬ時期に来ていないのだと思う。

死にたくなっても、
もし
電車に飛び込むのを思いとどまれるなら、
飛び込まないで電車に乗って、
行けるところまで行ってみるのがお勧めだ。

クレジットカード一枚有れば、
準備は要らない。

場所を変える事は、必要だ。

私の体験からすると、
悩みは日本語で悩んでいるので、
言葉の通じない国に行って、
脳を一時的に悩みから解放する事も効き目が有る。

英語が堪能な人なら、
英語も日本語も通じないところに行くといい。

出歩かなくても良い。
ホテルで眠っていれば良いのだ。



もっと差し迫った状況の時は、
「死んじゃ駄目だ」と無理に思わずに、
「そうだね、死ぬ方がいいね」と、
死の勢いに同意する姿勢を見せながら、
冬なら湯たんぽを作り、
薬を飲んでひたすら寝る。

詳細は過去に書いた。

これには、
眠くなる薬が必要で、
心療内科で処方してもらう必要が有る。

死にたくなったら、
軽度のうちに医者にかかっておく事が前提になる。


さらに、
自殺防止月間の3月に発見した事は、

最後の食事だと思って、

外食をすること。

ファミレスやファーストフードでは、
同様の効果は得られない。

食材と調理法に関係していると思われる。
(断言出来るが、
添加物や人口調味料てんこもりの食べ物を偏って食べていれば、
生き物としての生きる本能に不調をきたすのは想像に難くない)

死にそうな人は、
「空腹であると感じる」とか、
生きる為に必要な部分が壊れている場合が多いので、

自分で選ぶよりも、
ちゃんとした店で、
お店の人に今日のお勧めを聞きながら注文するのが良い。

今日のお勧めをちゃんと説明出来る店を、
知っておく事が前提となる。

コンビニやスーパーの食べ物をヤケ食いするのでは、
この効果は全く得られない。

実践者は語る。
ただのヤケ食いは、
単に吐き気をもたらすだけである。

ただ、
私の行きつけのフレンチは、
シェフが栄養士でもあり、
野菜ソムリエでもあり、
素材へのこだわりが
通常の飲食店とは異なる。。。。

このような良心的な飲食店は、
本当に少ないと思う。

有っても、庶民には無理なお値段だったりする。
どうしたらいいのだろうね。




ひたすら眠るとか、
上記の食べるとかは、

脳や体の
「生きようとする生き物の本能」を
修復する行為です。

ただし、
食べるのは、
一歩間違えば別の病気になるので、
(過食症や拒食症)
各自、注意をして行われたい。




















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by leea_blog | 2016-03-18 00:12 | Comments(0)