脳が芋づる式に悪い記憶を再生するメモ



誕生日に訪れた、

凄く良い事と、

凄く悪い事を、

二つに分けてアップした。


以下は、

悪い方の、

記録の為の追加日記なので、


リアル友人・知人の皆様は、

スルーしてくだされ。






夜の九時を廻ったが、

新しく赴任したS庶務課長からの返信は無い。



明日、主治医の診察があって、

診断書の事を相談しなくてはならないのだが、



明日、診察前までに、

返事をもらえるのだろうか???



パワハラで寝込んだ職員が、

復帰出来るか出来ないか、なんて、

職場の受け入れ態勢次第で、

変わる事である。。。。




ネガティブな記憶は、

連鎖的に一連の苦痛を感じる記憶を呼び覚まして行く。



「いやいや、

パワーハラスメントを越えて、

違法じゃん!」と、


その事を考えまいとしても、

脳が勝手に思い出してしまう。



以下は、

記録として書いておくが、

「実名を出されては困る」と感じた該当者は、

メールか、

拙ブログのコメント欄で、

意思表示をして頂ければ、

対応するかもしれません。





比較的近年の事だが、


違法支給の説明につじつまが合わなくなった金林厚生係長は、

私からの聞き取り文書に、

私の発言として、

つじつま合わせの為の「嘘」を書き込んで判を押した。



ずっと後任者の、

伊藤厚生係長に、

その文書の原本を見せてもらった。



本当に私の発言が捏造されて、

聞き取り者ともう一人のハンコが押してある!!!



裁判で偽証したり、

文書を捏造したりまでいくと、

パワーハラスメントを越えて、

もはや犯罪では???



後に、電話で伊藤厚生係長と話をし、

それを指摘すると、

伊藤厚生係長は、

「ただのメモですから」という。


「二人の職員の判が押してあるのに、

ただのメモと言うのは、無理があるのでは」、


「判など有りません」



ややや???


白い紙に赤い判が二つも押してあるのを、

伊藤厚生係長も、

後藤補佐も、

私も、

同じ部屋で同時に見ているのだが、


三人とも幻覚を見ていたとでも言いたいのであろうか??



それとも、

指摘されて「マズい」と思い、

判の無い紙に差し替えたのだろうか?

押印のある記録文書の差し替えも、違法では???



さらに、

「うっかり西野に原本を見せてマズい事をした。」と思ったのであろう、

私の配属されていた課の職員に、

「西野は文書に押印があったというが、

押印など無い」と、

流布したのであります。



心ある人は、

「伊藤厚生係長が判など無いと言っていた」、と、

私に伝えてくれた。

そう私本人に言ってくれれば、

私は、

「我々のような、

申請文書に押印が有るかどうかをチェックしている仕事をしてる職員が、

押印が無いものを有ると錯覚するわけが無いでしょう。

白い紙に赤い判があるのだから、見間違えようが無いです」、と、

誰と誰の押印があったかを説明出来る。



が、

ほとんどの職員は、

私に確認せずに、

「局の厚生係長が嘘を言うはずが無い。

西野こそ捏造職員であろう」

と思っている事であろう。。。。



事実は一つ。


黒い事実を、

白い事にねじ曲げようとするなら、

白の人を、

「嘘つきである」と、

言いふらさなくてはならない。



上部機関の厚生係長の立場を利用して、

そんな嘘を私の課に説明するなんて、

小学生のいじめか????



と、まあ、

そういった、


「企業小説」のような、

悲惨な状況なのだが、

それを、

脳が、

芋づる式に思い出して、

ストレスホルモンを大量に増産するのだ、、、。



いくら、

資金を投じて療養しても、

また、

こうした仕打ちを重ねられて、

元の木阿弥である。。。。



毎日のように報道されている、

森友問題のように、

後任の管理監督者が、

「前任者の行為はマズ過ぎる、、、

後任の俺まで罪を被りたくない。

ここいらで本当の事を公開しなくては」と、

思ってくれれば良いのだが。





by leea_blog | 2018-06-06 21:57 | Comments(0)
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