パワハラした人がパワハラ対策の担当になっているのを発見!



本日、パワハラ雑談の三連投である。


産業医との面談を終えて、

職場に戻った。


机の上に、

回覧文書が乗っていた。


「セクハラ・パワハラ」をしてはいけないよ!!!という、

上層部からのお達しである。



まあ、形式的に廻って来る回覧で、

実際に、「パワハラ相談担当」に相談しても、

実際は何もしてくれない。

それで寝込んだ私である。




ところで、今日は、その文書をみて目を疑った!




「セクハラ・パワハラはしてはいけない」文書の発信元に、

どこかでみたような名前が。


あー、N元庶務課長ではないですか???



N元庶務課長は、

医師の診断書に、

「N庶務課長と管理部長が非を認めて謝罪しないといつ復帰が出来るか判らない」と、

西野が言っている、と書かれた人では???



それが今年の4月に異動して、

どこに異動になったのかは知らなかった。



異動先が、

こういう文書を発信して、

全社員に周知する役職になっているのを発見した!








さて、

話が混線するので、

以下、簡単に整理だ。




私が寝込んだ期間、

当初の原因は、以下。



違法支給の経緯について、

後藤補佐から「説明するので待ってくれ」と言われたのが、

向こうが決めていた日時が来てみると、

「15分しか時間を取れない。説明はしない」、と言われた。

伊藤厚生係長から見せてもらった文書には、

私の発言が捏造されていた!!!



という、重すぎる現実に、

徐々に耐えられなくなり、

だめ押しで、

伊藤厚生係長から、判の有った捏造文書に関して、

「捏造文書に担当者の判は無かった。

ただのメモだ。

判が有ったらあなたには見せられない。

当該文書も、

見せないという選択も有ったのだ」、

と言われて、

もう駄目だったのだ。




当初は、そういう理由で休んでいたが、

N庶務課長が異動して来ると、

なかなかパワハラ体質な人であった。



この人は、

主治医とも会っている。



「寝込んだ原因は厚生係だが、

途中からN庶務課長がこのままでは、

復帰がおぼつかない」状況になった。



過去日記にも登場する人だ。




この人が庶務課から居なくなったので、

私は復帰して来た訳である。。。。




ねえねえ、人事の皆さん、

私の診断書に何度も名前が出てくる人と知っていますね?



どういう意図の人事???



もしかして、

私からのパワハラ相談は、

みんなこの人が責任を持ってもみ消す、という、

もみ消し要員???


それとも、自分のまいた種は自分で刈らせる???


それにしても、

被害者に寄り添って話を聞くなんてまずしない人だから、

不適切な配置だと思うが。。。。




今後、新たな火種になる事請け合いの人事だったので、

日記に書いておく。


「パワハラ周知担当者の前歴!

つい最近まで社員を寝込ませていた事が発覚!

N氏を抜擢した人事の意図はいかに?」。



パワハラだと伝わりにくいので、

セクハラに例えれば。

不倫体質・口説き体質、

「浮気は男の甲斐性」と思っているような人を、

セクハラ対策担当に抜擢したようなものだ。


任命者責任に発展しそうな予感しか無い。。。。


続報を待て!

































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by leea_blog | 2018-08-29 21:37 | Comments(0)
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