2016年 08月 31日 ( 1 )

板橋区文化芸術月間・区民文化祭「詩のつどい」のお知らせ


ほぼ二ヶ月振りくらいに、郵便受けをチェックした。

詩人の鈴切幸子さんから、詩の朗読に関しての文書の事前請求が届いていた。

放置していたお詫びをメールした。

郵便受けのチェックをしていなかった事に関しては、
事情が長くなるので、思い切り省略して、
「病気のため」と書いた。
病気だしね。

私が郵便受け恐怖症になったのは、
東京○働局から、
巨額の請求書が直接自宅に送られた事がある、という、
トラウマの為である。

プライベート空間に、動物の腐敗した死骸を投げ入れられた位、
衝撃を受けたのだ。
それがトラウマになった。

そのため、まとめて郵便物を受け取るので、
取り敢えず積んでおいて、
時間のある時に順次開封する、というありさま。

そのような事情があるので、
御用とお急ぎの方は、
メールかお電話でよろしくお願いします。


詩のつどいの朗読原稿は、
今からでも大丈夫とのことで、近日中に原稿をメールする予定である。

区民詩集の原稿もまだ大丈夫との事で、こちらも、
区の詩の文化が興隆する事を願い、
原稿をメールする予定である。

一緒に送付された詩のつどいのチラシを見ると、
プログラムの詩の朗読のコーナーには、
既に私の名前が掲載済みだった!

ふんぎゃ!

郵便受けチェックがもっと遅れていたら、

名前だけ載せて本人が登場しない、という、

大きなご迷惑を掛ける所だった。

いきなりの依頼なら、
そういう事もあるかもしれないが、
五月の詩書画展で、
朗読依頼に「ではその日は空けておきます」と、
答えた経緯がある。



今日は、少し外出している間に、
宅配便の不在通知がドアに挟まれていた。

沖縄物産展で注文した、
シークワーサーの100パーセントジュースだ。

いやいやいや。

こういう事もあろうかと、
「居ない事もあるので、発送したらメールを下さい」と、
頼んでおいたじゃないですか〜。

さすが南国、沖縄。細かい事にはこだわらないのか?

私は再配達を依頼すれば良いだけだが、
暑いのに重い荷物を持って階段を上り下りする宅配業者さんが、
気の毒ではないか???

私に関わって下さる方々にも、
細かい事務連絡の行き違いは、

南国だと思って、

ご寛大に願えれば、と思う。
(南国じゃないし!)


そのようなわけで、
10月23日午後1時30分開会、
板橋区詩のつどいを、どうぞよろしく。









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by leea_blog | 2016-08-31 21:25 | Comments(0)