2018年 05月 08日 ( 1 )

業務連絡・少しの間、転地療養のおしらせ・転地療養の薦め


明日から、いつもの所に、

転地療養に出掛けます。


パソコンのメールと、

郵便物をみられません。



御用とお急ぎでない方は、

のんびりお待ち下され。



御用とお急ぎの方は、

スマホのメアドか、

このブログのコメント欄に書き込んで頂ければ、

連絡が取れます。



今回は、

ウチの人たちはお留守番です。




東京は、いっとき真夏日だったが、

明日は最低気温が11度だ。


5月としては十年振りの低気温だそうだ。


軽装で行くと空港までが寒い。。。


療養先は、暑い。。。


薬の副作用で、

汗が凄く出る。

着替えを沢山持って行かねばならない。



と、頭を悩ましているうちに、

出立前日となってしまった。




キーワード「自殺」で検索なさる、

差し迫った皆さんは、


転地の準備に頭を悩ませなくても大丈夫だ。



かく言うワタクシは、

着るものや持って行く物に頭を悩ませられる位、

回復しているという事なのだ。





たいていの国は、

クレジットカードが使える。

現地の空港でキャッシングすれば良い。



パスポートとクレジットカードが有れば、

何とかなる!




どこの国にも、

空港にはツーリストインフォメーションがある。

宿の予約なんかしていなくても、

大丈夫。


スマホが有るなら、

ネットで当日の空きがある宿、

いくらでも探せるしね。



成田エクスプレスに飛び込む前に、

成田エクスプレスに乗ってみよう。




注意事項としては、

治安だ。


日本ほど安全な国は、無い。



降り立った国に依っては、

速攻で殺されてしまうであろう。




治安の良い国から来た日本人は、

ガードがゆるくて、ケンカも弱そうで、

旅行者を狙う強盗な人たちからみれば、

カモがネギをしょっているように見えるのだ。




「自殺するのでも殺されるのでも、結果は同じだ」と、

覚悟ができている人以外は、

ガードをあげましょう。



でもね、

鬱状態で心身が弱っている人は、

ガードあげろと言っても、

それだとハードルが高く感じられるかも知れない。



空港のツーリストインフォメーションで宿をとってもらったら、

まともそうなタクシーで宿まで行って、


人心地が付くまでは、

ホテルのルームサービスで様子を見るのも有りです。



参考までに、

リゾート地などは、

健康な人も、

引き籠もるのが目的で来ていたりする。



部屋から出ても、

ホテル内のプール脇でゴロゴロするだけ、とかね。

マッサージも、

ホテル内のスパや、

出張マッサージを依頼したり。


観光もせず、ひたすらゴロゴロ。


精神的なストレスには、転地が効くと、

知られているのだ。





いつも悩んでいる人は、

見える景色を変える、

自分を違う場所に置いてみるだけでも、

悩みが中断される事が多い。



悩みが解決しなくてもいいのだ。

中断するだけでも、

脳は休憩出来るのだ。



脳が休憩すると、

動物に備わっている自己回復機能が働き始め、

ストレスで受けた脳の損傷を、

修復しようとしてくる。






















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by leea_blog | 2018-05-08 18:37 | Comments(4)