パワハラ日記・続報・とりあえず



新しく赴任した、S庶務課長と、

適用課のH課長と、

三人で面談した。



うーん、微妙だ。



パワハラ相談担当の一人、

庶務係長が、

なかなか悪な林係長が去った後に、

新しく任ぜられたのが、

私の挨拶も無視していた、Kさんだったのだ!!!



新しい庶務係長がKさんだとはしらず、

3回ほど連絡メールを入れたが、

すべて無視された。


今日、それを庶務課長に指摘した所、

S庶務課長が、そう指示をしていたとわかった。。。



いやいや、

「庶務課長に引き継ぎます」とか、

「庶務課長に伝えました」とか、

一言でも良いから返信してくれないと、

診断書の提出期限もあるんだから、

私が困るの、分かっているでしょう、。。。。





そもそも、

悪意をもたれるほど親しいわけでない社員が、

私を無視する場合、

私に関するネガティブな話を事前に吹き込まれたか、

上司から「無視しろ」と指示が出ているか、

どちらかである。。。


  ↑

毎度の事だが、

被害妄想ではない。



私に関するネガティブな話、とは、


「西野が生活に困って違法な支給を頼んだ。

違法だったが払ってやった。

なのに訴えられちゃったよ」、


的な話である。



言うに事欠いて、

違法支給を私が依頼した事にされるとは。


それがもし嘘じゃないなら、

私はとっくの昔に、

懲戒解雇されてますよね?



嘘は、ついている側の話が、

指摘されるとまた嘘を塗り重ねて行くため、

矛盾だらけになるのだ。。。







管理職が流す噂を、

ただの主任に過ぎない私が打ち消して廻るのは、


不可能だ。



今はあまり深く考えず、

復帰してから抗議しよう、。、、









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# by leea_blog | 2018-06-20 20:30 | Comments(2)

パワハラ日記・診断書は出たが



パワハラで寝込んだ社員が仕事に復帰出来るか否かなど、

受け入れ態勢いかんである、

という所まで過去日記に記した。


その後、

取り敢えずは。

復帰可能の診断書が出て、

庶務に提出した。


「職場の受け入れ態勢が整えば復帰可能である」。



あす、

新しく赴任したS庶務課長と面談する。。。。


庶務課とは信頼関係が無いため、

正直な所、

内辞が出るまでは、

庶務課長とは会いたくなかった。




パワハラ・セクハラで寝込んだ社員には、

復帰してもらいたくないのが、

どこの会社でも本音であろう。



組織の暗部の被害者だから、

他の社員に話を広められては困るのだ。



自分のミスを埋めるのに、

社員を退職させて退職金を充てようとするような組織だから、




過去日記をお読みの方は、

「会うなら内辞出てからにしろ!!!」と、


一斉に叫ぶのではないだろうか。






「受け入れ態勢など無いです」と言われたら、


日記のネタになる位の気持ちで、


出掛けます。







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# by leea_blog | 2018-06-19 21:46 | Comments(0)

金が無くなる、寝る場所が無くなる、「お人形ファン」の世界



部屋を整理していたら、

人形マニアの雑誌が出てきた。


人形愛に落ちる前に買った雑誌だが、

買ったのを忘れていた。

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dolly・dollyや、dolly birdである。


「人形趣味」は、

幻想文学系にとって、

「教養課程」の一つのようなものだ。



暗く妖しい世界の人形ではなく、

玩具系の、

明るくまとも?な人形愛好家、、、

いや、「愛好家」という言葉が既にアブナさ全開なので、


もっと適切な言葉を選べば、

「お人形が好き! な、女子」を対象にした雑誌である。



りかちゃん、

バービー、

ブライスが可愛い!、という、

間違っても江戸川乱歩の「人でなしの恋」には至らない、

健全な世界である。



だが、

こういう雑誌を買うような人は、

人形一体で満足せずに、

何体も買い、

着せ替えの服も買いまくり、

自分でカスタマイズし、

気に入った人形は、

「遊ぶ用」と、

「保管用」の二体を持ち、


人形写真を撮影し、

旅行には人形を連れて行くような、


「はまってしまっている」人たちである。




ちなみに、

人形愛好家ではなくとも、

幻想系が普通に持っている、以下の本は、

勿論持っている。

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「夜想」、yasoの、

人形特集号である。




恋月姫の人形が表紙で、

表紙のレイアウトといい、


怪しくアブナい内容を期待したが、

実際は、

ごく普通であった。





人形愛に落ちた現在の私なら、


なぜ、

人形雑誌ではない雑誌が、

人形を特集するとイマイチ面白くないのか、

理由がよく分かる。





フェチではない人がフェチの世界を語ったり、

いくら評論しても、

文章に熱が無い。




フェチから見れば、

「違うんだよなあ。。。。」

という感じであろうか。




ちなみに私は、

「文体フェチ」である。




熱の無い文章は、

読んでいて味気ない。






dollydollyやdollybirdは、


資料の一つとして買って、

保管されていた。



ちなみに!


今は読まなくとも将来役に立ちそうな本は、


見つけたら買っている。


本はすぐ絶版になり、

私が好むようなマニアックな本は、


高値が付いて買えなくなったり、


中古市場でもレアになったりするのである。





今回、健全系人形雑誌を読んでみて、


以前は分からなかった感覚が、


すーっと、入り込んで来るのを感じた。




りかちゃんやバービー、

ブライス、スーパードルフィーのような人形の世界は、

私の持ち分ではないのだが、


にもかかわらず、


すーっと入って来る。



感受する能力が増えている事を痛感した。



以前は、

「こういう世界もあるんだな」

としか見ていなかったものが、


「ああ、その気持ち、よく分かる!」となった。



それは、

人生がより豊かになる、という事である。




読者600人のアンケート結果で、

「お人形ファン」の実態に迫る企画が、


予想外に面白かった。


(注! 「人形マニア」と違うのである!

あくまで「お人形ファン」の世界である)




「なかなか友だちや家族に理解されにくいお人形趣味。

でも、その趣味を認め、

一緒に楽しんでくれる方は、お人形と同様に大切な存在といえます。

あなたの周りにそんな方、いらっしゃいますか」

という項目。


りかちゃんやバービーでも、

なかなか理解されにくいのか!





ちなみに、

怖いお人形の1位が、

古い市松人形やアンティークビスクドール、だった!!!



うわー!

私の方が親近感を持っても、


「お人形ファン」の皆様からは、



私などは、

「怖い人形が好きな人」と、

引かれてしまうんだ、と、


知りました。


それはそうであろうな。。。。




以下の項目もあった。




「収納を制すものはお人形を制す!?

日本に暮らすお人形ファンの宿命でしょうか。

7割近くの人がお人形の収納や飾り方にお困りのようです。

増え続けるお人形、

かさばるお洋服、

箱だって捨てたくない!!

アメリカのドールファンの方々はこんな苦労していないのでしょうね・・・。」







「新しいお人形欲しいけど、もう場所が無いの。

この台詞最近はお人形ファンの挨拶代わりにすらなっているようです」、


とも有る。


挨拶代わりか。。。。



なるほど。


事情は同じのようだ。





布袋戯の木偶は、

単価が高いから、

買うのが大変、

つまり、

布袋戯の木偶は

高くて大きくて場所をとるけれど、



小さくて買いやすくて、

着せ替えの服が沢山出ている人形も、


沢山集めてしまうから、



結果は同じのようである。






「お人形ファンライフ とほほ体験談」では、

「高い服を人形に身に着けさせる為、自分はパンの耳で餓えをしのいだことがある」

という回答が!



編集者のコメント、

「そこまでさせてしまうお人形、ちょっと罪作りですが、持ち主の愛情を感じますね」。




自分の事か、と思ったよ。





「SDをはじめて、まず貯金がなくなりました。

次に自分の部屋がなくなりました。

(服や家具の収納場所になってしまった)」



という回答には、

「お金がお人形のために無くなった、

という人は沢山いらっしゃいました。

それでも可愛いのがお人形なんですよね」

とのコメント。



sdというのは、

ボークス社から出ている、

スーパードルフィーという人形だ。



私も、

素還真や宮無后が、

簡単に着せ替えできて、

衣装が沢山出回っていたら、


恐ろしいことになっていただろう。。。。




ただでさえ、

第三詩集を出すための貯金を、

この人たちにつぎ込んだのだ。。。



(全く後悔しない。

むしろ、

売ってくださってありがとうございます、である。


といいますか、

詩集出すのにお金掛かり過ぎで、

業界の体質に違和感を感じます。。。。)







人形に限らず、

何かにはまり込むと、

財産が消える定めである。




書画骨董ではなくてまだ良かった。



これは本当に、

先祖伝来の土地家屋を売って、

買ったりする人も居るのだ。。。。




そのようなわけで、


「人形マニア」でも、

「人形愛好家」でも、


「愛しちゃった人」でもなく、


一見健全で、

可愛い趣味に見えそうな

「お人形ファン」の世界も、



世間が受ける印象よりはるかに、


ディープなものであった。
















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# by leea_blog | 2018-06-18 22:44 | Comments(0)

陋屋日記&馬鹿日記。sherryさんありがとう!



sherryさんから、

国際小包が届いた!!!

中身は、これ。


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透かし彫りの入った、扇です。

扇に付いている、

中国結びの蝶は、

何と、sherryさんの手作り。

中国結びの教本を見ながら、
二日がかりで作ってくれました。

房も、sherryさんがつけてくれました。


宮無后との同居が、来月で二周年なので、

そのお祝いにくださいました。


ありがとうございます!


蝶も、紅も、

宮無后が愛でた、

いわば、無后の象徴。


以下のプリントが同封されていました。

撮影も、

画像加工も、

sherryさんです。
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う、うれしい。。。。


嬉し過ぎる。。。。



発光しながら降る雪の森にたたずむ、宮無后。

美しいです。





にじむ色彩、

背景の赤と茶と、

髪の色、服装の色が、

絶妙です。


sherryさんは、

美しい色彩感覚と物語性のある作品を多数制作しておられます。





撮影のモデルになっているのは、

ウチにいる無后とは別の、

友人宅に居る宮無后です。



(友人宅の宮無后、通称宮君も、

偶主さんに迎えられるまで、

数奇な運命を辿りました)



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宮無后「sherry様、

お元気にお過ごしですか?

お懐かしゅうございます。

無后が書物の樹海に来られたのは、

sherry様のおかげ。

二周年のお祝いの品、

心に沁みます。

大切にします。

ありがとうございます」



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贈り物に見入る無后。





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記念撮影。


いつもより余計妖艶です。



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この眼を見て賜われ
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良かったね、無后。





















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# by leea_blog | 2018-06-16 15:55 | Comments(2)

復帰出来るのか、否か?  新しい庶務課長とのやり取りメモ


これは、

明日の受診の為の、メモだ。

その後消すかも知れない。





パワハラ・セクハラで寝込んだ人が復帰出来るのか、否かなど、

職場の対応一つなのである。。。



私は、

「泣き寝入りはしない」と決めた。



6月で異動した林係長から、

異動前の四月に、


「対応する気なんか無いけど、

取り敢えず手続きとかがあるんで、

復帰するのか否か連絡せよ」、


的な内容のメールが来た。


意訳である。


私がすぐに返信したにも関わらず、

6月まで放置された。


新しい庶務係長は、

私がメールを送っても、

二回とも、

うんともすんとも返事をしない。


かわりに、

新しい庶務課長から、

メールが来て、やり取り開始。



「無視しないかも」的な内容のメールを昨日受け取り、

祝賀ムードに包まれた。



が!

以下の私のメールに、

返信が無い!



受診が明日に迫っているのに。


また例によって、

スルーされるのであろうか。




ーーーーーーーー


庶務課長様

いつもお世話になります。
ご返信ありがとうございました。

診断書の画像をメール送信、後に原本送付、了解しました。

明日の夕方に受診予約が入っておりますので、
医師とカウンセラーに、
私と庶務課長様とのやり取りを見てもらい、
診断を仰ぎます。



「職場の受け入れ体勢」に付いて、
前回のメールで取り敢えず挙げてみた事柄は、

過去に実際に有り、
精神的に大きなダメージが積み重なって行った事柄です。

それでも、
私としては、
今回は可能な限り、
最低限のレベルの事に絞って挙げたつもりでした。



>「職場の受け入れ体制」については、すべてが西野主任のご希望に沿う形で、とはいかないとは思いますが、


前回挙げさせて頂いた内容の、
どの部分が私の希望に添う形にならないかの、
教えて頂けましたら、
診断書の復帰可否の参考になります。


私としては、
休職を続ける事により、
大変な経済的損失を被っておりますので、
本心から復帰したいと、
だいぶ前から切望しているのでございます。


医師が「職場の対応が変わるなら大丈夫だろう」と、
「復帰可能」の診断を下してくれるよう、
判断材料を提示する必要が有るのです。

大変お手数をおかけし、
心苦しい限りですが、


受診予約が明日の四時で、
時間が大変迫っております。


上記職場の受け入れ体勢」について、
詳しくお教え下さいますよう、
お願い申し上げます。

本日中にご返信頂けない場合は、
明日は受診の為に家を空けますので、
携帯のメールアドレスにご連絡下さいますよう、

お願い申し上げます。

携帯のメールアドレスは、
以下になります。
メアド略
ーーーーーーーーーーーー



>「職場の受け入れ体制」については、すべてが西野主任のご希望に沿う形で、とはいかないとは思いますが、

   ↑

「すべてがご希望に沿う形で、とはいかないとは思いますが」

これは、ウチの業界の用語で、
「アンタの要望は聞く気が無いよ」という、
慣用句みたいなものでございます。


返信が無い!、で、よくよく庶務課長のメールを読み返すと。。。。

すべてが西野主任のご希望に沿う形で、とはいかないとは思いますが、」、といわれている。

たいていの人は、

「善処する」と言っているように聞こえるでしょ?


そう勘違いしてもらう為の、慣用句です。



私は、

事実確認もせずに悪意ある話を信じないで欲しい、とか、

不都合な事実を隠す為に、
悪意ある噂を流布させないで欲しい、とか、

(被害妄想だと思うでしょう?
妄想だったらどんなに良いか。。。
小学生のいじめレベルです)


そういう、特に難しくないレベルの事をお願いをした。


それに対して、

すべてが希望に添うわけに行かないなら、

具体的にはどれが希望に添えないのか、

聞いてみました。


それによって、

復帰時の対策が出来るかどうかを、

明日の受診時までに検討しなくちゃならないのだ。




職場復帰が出来るかどうかは、

私にとって、

真剣な問題だ。



いつもの如く、

他の社員に、

悪意ある話を根回しされては、

きっとまた寝込む。




「西野さんって、お母さんとの生活費に困って、

給付金の違法支給を依頼したんだって。。。」


   ↑


作り話は止めて!!!

頭おかしいのは君らの方だ。



なぜ扶養家族でもない母が出て来るのか意味わかんないし、

当時私は五百万ほど老後の為の貯金が有ったし、

何が悲しくて違法な支給を依頼しなくちゃならないの?



そんなことしたら懲戒解雇されて、

割に合わないにも程が有ります。



私「新聞の三面記事じゃあるまいし、

それは嘘ですよ。

第三者にも、

嘘だと分かります。

その証拠に、

裁判の記録を読んでみてください。

悪人の被告証人ですら、

私から依頼された事は無い、と証言していますよ」


と、

粘り強く汚名を注いでいるのだが、

一部の人たちが、

自分の不都合を隠したくて、

まだこういうことしているのだ。




裁判して良かった。

記録が残るから。



パワハラは、

性犯罪と同じ。

泣き寝入りしたら、

加害者はいくらでも自分に都合の良い話にでっち上げて周囲に話します。






















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# by leea_blog | 2018-06-13 22:10 | Comments(0)

陋屋日記兼馬鹿日記・S庶務課長からようやく返事が有った!!!!復帰出来るのか???



過去日記をごらんの皆様は、

私がパワハラで寝込んでいる事を、

ご存知であろうとおもう。



闘病は、辛く、苦しい。


闘病に資金を投じて、

体調気力が上向いても、

庶務との理不尽なやり取りで、

またどっと悪化して、

また1から闘病、の繰り返し。



そもそも、

パワハラされなければ、

寝込まずに、

「定年退職したら、

絵を描きまくり、

詩を書きまくるぞ!

放浪の旅に出るぞ」

と、

貯金でもしていたはずだった。。。。




四月に、

中村庶務課長と、庶務課長に指示をしていた管理部長が、

異動になった。



新しい庶務課長は、

長らく沈黙を守ってきたが、

林庶務係長の6月の異動に伴い、

表に出始めた。


というのも、

新しい庶務係長が対応するには、


パワハラで寝込んだ職員とのやり取りは、

大変すぎるのだ。

労災申請されたり、

訴えられるかも知れないのだ。






結論から言おう。


このまま寝込むか、復帰するかの診断書の提出期限が15日、

医者の予約が14日夕方、

今日が12日、という、


本当にぎりぎり直前になって、

S庶務課長から返信が有った。



日記にはまだ書いていないが、

前回、

11日の受診時、

帰宅したら、

パソコンメアドに返信が有った。



「あれほど、

11日は受診で家を空けるから、

携帯メアドに連絡をくれ、と、

言っているのに。。。。


出先からも、同様の趣旨をスマホから送信しているのに。。。。

わざとだな。。。。?」


と、

思いつつ、

診断書の提出期限が来週なので、

寝ないで返信を書いた。


その後、

まったく、経過すら連絡が無かったが、

12日今日の6時近く、



返信が有った!


しかも、


ほんの一部であるが、

私の送信内容への、

前向きとも取れるリアクションがあった。



「受診を明後日に控えている段階で、

何この非具体的な内容、、、、」


と、今までの事があるので、

内心は警戒しつつ、


まともなリアクションは、

ほぼ三年以上振りである。




うちに居る、台湾の布袋戯の人たちには、


「復帰したいよう。。。

仕事しないと、

資金が底をついてしまう、、、、。

ねえ、

復帰出来るように応援して」


と、お願いしていた所である。



先ほども、


宮無后に、

「無后。

S課長が返事くれないよ。。。。

また復帰は延期かなあ。。。

復帰出来るよう応援して」


と、愚痴を言っていた所だ。



ほんの一部であるとはいえ、

前向きな対応は、

三年以上振りなので、


二人にお礼を言った。




手を取り合って祝ぐ、素還真と宮無后。

  ↓
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素還真「今年は、暴力的な権力も、

歩み寄りを考える年なのかも知れませんね。


問題が解決したわけではありませんが、

新しい庶務課長は、

前任者の非をそのまま引き継ぐリスクを考えておられるのでしょう」




りーあ「折しも、世間は、

北朝○と、アメリ○の、

歴史的な会談を、

歓びと内心の警戒で見守っています」



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宮無后「なぜそのような仕事に復帰なさりたいのか、

無后には分かりません。。。


でも、公主がそれほど復帰なさりたいなら、、、

公主がお喜びになるように、

応援いたします」




りーあ「二人とも、ありがとう!」




うーん。。。。


この二人を迎えて、


二、三年になる。



以前から、


仕事の事を応援してくれるようにお願いしていた。


二人とも、

それぞれの理由で、

ちっとも応援してくれなかったのは、

過去日記に書いた。




「世間の人形は、

ご主人様の望む事を、

全力で応援してくれるのに。


ウチの人たちは、

人間的すぎ!!!」


と思ったものだ。



仕事を続けるという話題で、

一緒に喜んでくれたのは、

二、三年で初めてでは????



と、祝賀ムードであるが、


そんな診断書提出期日ギリギリになって、


「場合に依っては、話は無視しないかも」的な微妙な対応があっても、


医師が「復帰可能」と診断してくれるかどうかは、

明後日にならないと分からないのである。



今日は素還真がいつもより生き生きしています。


それにしても、

素還真は、

まつげが密集しているな。



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# by leea_blog | 2018-06-12 20:50 | Comments(0)