ミニチュア食玩・海洋堂のアンティークミュージアム・直径4.5センチの宇宙



海洋堂の食玩に、

アンティークミュージアムというシリーズがある。


ジュモーやマルセルなど、

有名作家のアンティークドールを、

緻密に再現した、


食玩マニアだけではなく、

アンティークドールマニアをも唸らせる、

名シリーズである。




その中に、

ゆりかごに入った赤子と、

人形二体が、

台座にギチギチに乗ったセットがある。




ゆりかごの色は、

茶色と、白の、二種類。


直径4.5センチの台に、

ぎりぎり乗る小ささだ。


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大変細かく出来ている。


砂糖菓子のような赤子は、

ゆりかごから取り外せる。


ゆりかごは、

クッションも柔らかそうに表現されている。



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白のゆりかごは、

外側に、

華やかな彩色が施されている。


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私は、

キーボードの横に、

この二つを並べて置いてある。



得も言われぬ、

不思議な感覚が詰まっている。




赤ちゃんが生まれたのを、

喜ぶ人形二体、

であろうか?



いやいや。

よく見ると、

万歳している方は、

もしかしたら、

人間の女の子かも知れない?



赤ちゃんと、

喜ぶ女の子を見守る、

大きなサイズの、

人形?



あるいは!

全員人形かも知れない!!!!





見ていると、

人形と人間の世界の境が、

どんどん分かりにくくなって、




溶け合って行くかのような、


不思議な、

直径4.5センチの宇宙である。




制作者のこだわりと、

サービス精神が、

単なるミニチュア、

単なる食玩を越えて、


迫って来るようで、

面白い。









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# by leea_blog | 2018-06-11 20:01 | Comments(4)

陋屋日記・休憩

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今年はトマトが安い!


安いので、お客さんがどんどん買って行き、

商品の回転が早く、

鮮度が良い。




「農家の皆さんは、利益が出ず大変であろう。。。」

と、

思いつつも、

有り難く毎日買っている。




転地療養効果が出ており、


ぽちぽち自炊する余力が生まれている。




「食事養生」の考え方を、

十年以上も前だが、

医者から教えてもらった。



身体・脳を形成しているのは、

食べた食物だ。







今日は、トマトとセロリのスープを作り、

「ゼリー寄せ」にしてみた。



う、うまい!!!!





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# by leea_blog | 2018-06-10 11:43 | Comments(2)

陋屋日記・前回の記事を削除しようか否か迷った事件


死ぬに死ねずに、死刑を望んだのか。。。。?


前回の日記をアップして、

翌日、

新幹線の中で、22歳の男が刃物を振り回し、

乗客、ひとりが死亡、二人が重症を負った。



前回の日記の内容が、

ネットカフェ殺人事件にも触れ、

「容疑者は、いきなり殺意が噴出したのではなく、

ずっとずっと、押さえ込んでいたのではないか」と、

考え込こんでいた。



日を置かずに、

新幹線の中という、

逃げ場の無い空間で起きた死傷事件に、

衝撃を受けた。



日本には、

死のうとしても死ねず、

溜まりに溜まって、

ついに人を殺して死刑になりたい、と思い詰める人が、

沢山居ると思う。



ただし、反社会的な事なので、

そんな考えを押し殺し、押し殺し、

人にも相談出来ず、

ついに爆発してしまう人。。。




拙ブログも、

悪い影響を考えて、

前回の、

「憎しみの念」に関する日記を、

削除しようかと考えた。。。




が、拙ブログは、


綺麗ごとではもはや救われないどころか、

綺麗ごとではますます追いつめられるような、

差し迫った方々も、

検索でたどり着くであろう。



その重さを考えて、

削除しないでおく。


以下、

朝日新聞DIGITALからの、

コピペである。

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容疑者、親族に「死んでやる」1月家出 新幹線3人死傷


9日夜に、神奈川県内の東海道新幹線の車内で、刃物を持った男に切りつけられ、男性1人が死亡、女性2人が重傷を負った事件。殺人未遂容疑で現行犯逮捕された小島一朗容疑者(22)と愛知県岡崎市で同居する親族の50代男性が10日未明、朝日新聞の取材に応じた。

 男性によると、小島容疑者は今年1月に家出をしていた。家出してからも時折、別の親族あてに小島容疑者から連絡があったが、居場所を明かさなかったという。男性は「おとなしい、静かな性格だった。『もう生きていても意味がない、死んでやる』という趣旨のことは言っていたが、まさかこんなことになるとは」と話した。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180610-00000008-asahi-soci 6/10(日) 5:03配信 朝日新聞デジタル

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# by leea_blog | 2018-06-10 11:37 | Comments(0)

パワハラ日記・続報・「憎め、憎め、罵倒しろ。それが生き残る道だ」


誕生月は自分に甘くする、「真珠月間」と名付けている。


ブログでは大抵、

浮かれてバカを追求する人生を送っているかの日記を書きつつ、



実生活の、現実は、

辛く厳しい。



中村庶務課長の後任の、S庶務課長から、

果たして返信は有るのか?


という疑問符で、

前回の日記は終わった。



九時を回った時点で、

「今日は返信は無いであろう。

明日の受診に間に合うのか?」と、

思うと、大変なストレスで、

気がつくと、

吐き気がするほどコーヒーと煙草を大量投与していた。


「こういう時に、人はオーバードーズ、ODをするのだな」、と、

感じた。


現代の日本では、

ODした所で死ねるような薬は出されないし、

死のうと思う人ような人は、

ODしたところで死ぬ前に胃が吐いてしまう、と

知識を持っている。



ちょっと横道にそれるが、

「みんな!頭に入れて!」という事がある。

農薬で自殺を図った人が、

意識不明で病院に運び込まれ、

吐瀉物から塩素系ガスが発生、

医師、看護師、患者が病院に運び込まれた、というニュースもある。


被害は自分だけに留めようね。


話は戻る。




死のうと思ってodする人も居るのだろうが、

「何とかしなくちゃ」、と思うあまり、

ODしてしまう人も多いであろう。



私は、

煙草とコーヒーがあったため、ODを免れたが、

大変な吐き気だった。





さて、今日の話は、

それではない。


今日は、

欧米流の教育を受けた人々が、

何とか撲滅したいと思っている、

「憎しみ」の念の話だ。



愛別離苦、怨憎会苦。

紀元前から現在まで、

この世は苦痛に満ちているようである。







劇薬で副作用が計り知れないものの、

頭から否定するものではない、という、

活用法だ。





話を戻そう。




結局、

クリニックの予約を入れてある当日も、

スマホをチェックして返信を待ったが、

返信は無かった。



メールを見ていない可能性もあるので、

庶務課長の部下の庶務係長、

こちらも新任、にも、

対応を求めるメールを送信したが、

返信無し。



パワハラでメンタル疾患を患った社員が、

復帰出来るか否かなんて、

職場の受け入れ態勢一つである。




これをお読みの方は、


「ばっかだなーー!!!!

わざと返信しないに決まっているじゃん!

退職して欲しいんだからさ!!!」


と、心中、突っ込みを入れまくっておられるであろう。



私もそう思う。



しかし、

泣き寝入りしない事を決心した私は、

「自分はそう受け取った」、

ではなく、中立の立場の第三者が見ても、

「これは確かに、

嫌がらせですね」、との、

やり取りの証拠を残しておきたいのだ。




返信が無いまま、

受診時間になってしまった私は、

大変なストレスにさらされていた。



心の中の声「誰と誰と、誰が死んでくれれば、

明日にでも職場復帰出来るのに。。。。。」



こういう、ダークサイドの心の声は、

これまで、

ネットにはアップしなかった。


他人にも、

極力相談しないでいた。







国や時代が違うと、

「侮辱を受けたら相手を殺す」系が、



「立派である」、「誇り高い」、

「さすがである」、等、見なされる。



現代日本で生まれ育った人々は、

「どんな理由があろうと、

個人間での報復はいけない。

報復したら、

相手と同じレベルに落ちてしまうよ」、


「耐え忍ぶのが美徳」、

「憎しみは憎しみしか生まない」、



と、幼少時から擦り込まれている。




その為、

パワハラ、セクハラ、いじめに遭っても、

反撃するよりも、

自殺を選んでしまう。




人間は、動物の一種だ。


本来なら、

自殺よりも、

反撃する方が、

生き物としての理にかなっているはずだ。



ストレスが重過ぎて、

自殺を選んでしまう人々も、


一度や二度は、

「あいつが死ねばいいのに」

と思ったのではないか。



絶対他人に言わないだけで。


どんなに心が優しくて、

虫も殺せないような人でも、

一度や二度は、

そう思い、

しかし、

他人には決して言えず、

余計追い込まれたのではないか?




と、経験者は思う。



幼少時から、

「人間は、誰にも尊厳が有る」、と、

教えられ擦り込まれた。



が、

「尊厳」という架空の貨幣は、

相手も同様に思っていなければ、

全く機能しないのだ。





「尊厳」の概念を否定するつもりは無い。

その架空貨幣が、

もっと流通すれば良いと思う。



が。


人生という戦場で、危機に陥ったら、

「それは理想であって、

現実ではない」、と、

洗脳から脱しなければならない。




被害者は、

理想論の洗脳から、

緊急離脱しなくては、

生き延びられないのだ。



何年も掛かるかも知れないが、


状況が落ち着いたら、

「理想論」に戻り、

「尊厳」を重視するのでも、

遅くはない。





無関係の人を殺したり、刺したり、

火をつけたりする人々が、

頻繁に報道されている。



加害者の動機は。


「ムシャクシャした」、

「会社に火をつければ行かなくて済むと思った」

「誰でもよかった」。



そして、

報道に接する人々は、

「あまりにも身勝手だ」、と

思うのだが、



私は、

自分がパワハラの被害者になってみると、

心中、

「いきなりではなく、

溜まりに溜まって、

犯罪にまで達してしまったのではないか」、と、

思いながら見聞している。



ネットカフェ殺人の、

第一報では、

「死にたかったが死ねないので殺した」、

のような犯人の動機が語られたと記憶している。



誤報だったか、

世間に与える悪影響を考慮してか、

それ以降、その動機を目にしていない。



何のかかわりもない被害者とその家族を思うと、

取り返しのつかなさに、苦しみを感じる。


が、

私が、腕力のある男性に生まれて、

ストレスを自分でほぐして行くすべを全く知らなかったら、

そして、

「自殺は怖くない。

ストレスが一定量を超えると、

脳からほとんど快楽物質に似た、

今死のう、と指示する物質がドクドク出る」、

という経験をしていなかったら?



他人事なのであろうか????


と、

闇を、

見つめてみる。






犯罪になる前に、


ひたすらガス抜きをしまくって、


「死ね死ね死ね!」と大声で叫びながら、

毎日、藁人形を殴ったり、

自宅の食器を壊しまくったり、

丑の刻参りをしていれば、


もしかしたら、

少しは違う方向に行ったのかも知れない。。。。




と、

現代の文明人が軒並み否定する、

「憎しみの感情」を、

パワハラ、セクハラ、いじめに遭った人は、

無理に押し殺して否定したりせずに、

「これだけされれば、

憎しみというものが自分の中に形成されるのも、

無理は無い。

これは、自然なのだ。」、と、


一度、肯定してみる事をお勧めする。



「憎まれっ子世にはばかる」というように、

人から憎まれる人は、

長生きする。


ストレスを貯めていないのであろう。




何度も自殺しそうになった筆者は、


少し見習いたいし、


死にそうになっている人々にも、

「憎んでみてはどうか」、と、

選択肢を軽く提示してみる。



「怒りまでは良いとして、

憎しみは駄目でしょう」、と、



欧米流の教育を受けた現代人は、

全力で否定したいであろう。



その気持ち、

よく分かります。



だが、


何度も自殺しそうになって、


生還したものの、さっぱり状況が変わらない現在、

ストレスの調整方法の、見直しをはかっているのだ。





来週また受診する事になり、

復帰出来るか否かの結論は持ち越された。。。。。



医師が、

「一週間で何かが変わるのであろうか?」と、

疑問を提示した。



私は、「何が有るか分かりません。


今夜、帰宅したらいきなり宗教に目覚めて回復するかも知れないし、


右の頬を打たれたら左の頬を差し出す事が重要だと思うようになるかも知れないし、


部屋に突然仏間を作って毎晩祈るかも知れない。


一週間あれば、

心身の回復には充分でしょう」


医師「家に仏間を作ったので職場復帰が可能である、と診断書に書けませんよ」


はははは。




そういう診断書があっても良いと思う。

「理解を越えた理不尽には、

笑いで返す」。


合法だしね。



ところで、


何で仏間、かというと。



悟りを開いて涅槃に入る為ではない。




護摩壇をしつらえて、

自分で護摩を焚く為だ。


「怨敵調伏」。



巫女的だと幼少期から言われている私には、

本来の性質を活かした、

意外と良いストレス解消法かも知れない。



憎しみの念を、取り敢えず押さえ込まないで、

解放してみるのだ。





あるいは、

自分で宗教を突然興すのも手である。

































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# by leea_blog | 2018-06-08 20:23 | Comments(0)

脳が芋づる式に悪い記憶を再生するメモ



誕生日に訪れた、

凄く良い事と、

凄く悪い事を、

二つに分けてアップした。


以下は、

悪い方の、

記録の為の追加日記なので、


リアル友人・知人の皆様は、

スルーしてくだされ。






夜の九時を廻ったが、

新しく赴任したS庶務課長からの返信は無い。



明日、主治医の診察があって、

診断書の事を相談しなくてはならないのだが、



明日、診察前までに、

返事をもらえるのだろうか???



パワハラで寝込んだ職員が、

復帰出来るか出来ないか、なんて、

職場の受け入れ態勢次第で、

変わる事である。。。。




ネガティブな記憶は、

連鎖的に一連の苦痛を感じる記憶を呼び覚まして行く。



「いやいや、

パワーハラスメントを越えて、

違法じゃん!」と、


その事を考えまいとしても、

脳が勝手に思い出してしまう。



以下は、

記録として書いておくが、

「実名を出されては困る」と感じた該当者は、

メールか、

拙ブログのコメント欄で、

意思表示をして頂ければ、

対応するかもしれません。





比較的近年の事だが、


違法支給の説明につじつまが合わなくなった金林厚生係長は、

私からの聞き取り文書に、

私の発言として、

つじつま合わせの為の「嘘」を書き込んで判を押した。



ずっと後任者の、

伊藤厚生係長に、

その文書の原本を見せてもらった。



本当に私の発言が捏造されて、

聞き取り者ともう一人のハンコが押してある!!!



裁判で偽証したり、

文書を捏造したりまでいくと、

パワーハラスメントを越えて、

もはや犯罪では???



後に、電話で伊藤厚生係長と話をし、

それを指摘すると、

伊藤厚生係長は、

「ただのメモですから」という。


「二人の職員の判が押してあるのに、

ただのメモと言うのは、無理があるのでは」、


「判など有りません」



ややや???


白い紙に赤い判が二つも押してあるのを、

伊藤厚生係長も、

後藤補佐も、

私も、

同じ部屋で同時に見ているのだが、


三人とも幻覚を見ていたとでも言いたいのであろうか??



それとも、

指摘されて「マズい」と思い、

判の無い紙に差し替えたのだろうか?

押印のある記録文書の差し替えも、違法では???



さらに、

「うっかり西野に原本を見せてマズい事をした。」と思ったのであろう、

私の配属されていた課の職員に、

「西野は文書に押印があったというが、

押印など無い」と、

流布したのであります。



心ある人は、

「伊藤厚生係長が判など無いと言っていた」、と、

私に伝えてくれた。

そう私本人に言ってくれれば、

私は、

「我々のような、

申請文書に押印が有るかどうかをチェックしている仕事をしてる職員が、

押印が無いものを有ると錯覚するわけが無いでしょう。

白い紙に赤い判があるのだから、見間違えようが無いです」、と、

誰と誰の押印があったかを説明出来る。



が、

ほとんどの職員は、

私に確認せずに、

「局の厚生係長が嘘を言うはずが無い。

西野こそ捏造職員であろう」

と思っている事であろう。。。。



事実は一つ。


黒い事実を、

白い事にねじ曲げようとするなら、

白の人を、

「嘘つきである」と、

言いふらさなくてはならない。



上部機関の厚生係長の立場を利用して、

そんな嘘を私の課に説明するなんて、

小学生のいじめか????



と、まあ、

そういった、


「企業小説」のような、

悲惨な状況なのだが、

それを、

脳が、

芋づる式に思い出して、

ストレスホルモンを大量に増産するのだ、、、。



いくら、

資金を投じて療養しても、

また、

こうした仕打ちを重ねられて、

元の木阿弥である。。。。



毎日のように報道されている、

森友問題のように、

後任の管理監督者が、

「前任者の行為はマズ過ぎる、、、

後任の俺まで罪を被りたくない。

ここいらで本当の事を公開しなくては」と、

思ってくれれば良いのだが。





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# by leea_blog | 2018-06-06 21:57 | Comments(0)

誕生日の、凄くよくない方の話。。。。



誕生日の、

凄くよかった話は、

先ほどアップした。



今年は、

良い事からスタートした。

きっと良い事が沢山あるとしになるぞ。




と、

まあ、

日常がよくない事で沈没しているもので、


幸先の良いスタートは、

本当に嬉しい。



振り返って見ると、


人生の半分以上を社畜して尽くした会社の上層部のミスだかなにかを、

知らないうちに全部負わされて、

裁判でも偽証されちゃう、

私の発言まで捏造されて文書に残されちゃう、

という、



映画か企業小説ではよく見るが、

そんな事が自分の身に降りかかって、

寝込んでいる。



長年続いた自殺願望からも、

生還した。





「上層部の暗部を転嫁されて、

自殺しそうになるなんて、

職業人として、

運が悪い中でも、

相当悲惨だね」的な事態が続いているが、



「普通に生きてたらそんな幸せは滅多に無いよ」

的な良い事も、

毎年何かしら、

あった。




皆様方には、

ひたすら感謝の意を捧げます。





悪い事の方だが。


5月2日に、林元庶務係長へ、

「早急に対応をお願いします」と書いた、

私のメールへの返事が、

まーたく来ていない。



林庶務係長は、

対応しないどころか引き継ぎもせずに異動したらしい。





連絡が無いので、

後任の庶務係長に、

確認のメールを送った。






誕生日ランチから帰ってメールチェックしてみると、


後任の係長ではなく、


4月に赴任してきたS庶務課長から、



私がずーっと前に林庶務係長に返信済みの内容と、

同じ文面のメールが来ていた。






長年の自殺願望から、

ようやく這い上がったが、




生きようと思うなら、

闘うしか無いのだった。。。。




とほほ。


闘う気力が尽きたから神経衰弱状態になったのに、


どうやって闘ったら良いのかさっぱりわかりません。




まあ、

新しく赴任した庶務課長と庶務係長に、

コンプライアンス意識があるのか否かが、

今現在分かっていないのだが、




過去の例だと、

「わざと」である可能性が高い。





明日の夕方、

主治医にこの件を相談しなくてはならないのだ。



その前日になって、庶務課長と

一から話し始めなくてはならないのか????




林庶務係長の上司の中村元庶務課長は、

ほかの職員に、

私が、

「診断書を提出しなくてはならない期限の規定が不満で寝込んでいる」

的な話を流布させた。



意味が分からないでしょう?

私も意味が分からない。



そういう、

「常識的に考えて、

そんな意味不明の理由で寝込み続ける職員が居るはずが無い」、と、

ほかの職員も思ってくれれば良いのだが、

林庶務係長とのやり取りで分かった事は、

林さんみたいに信じてる人がいる、という事だ。






とりあえず、

庶務課長には、

林庶務課長との過去のやり取りのメールを

チェックして対応してくれるよう依頼し、



明日の返信になるなら、

携帯メールに返信してくれるよう頼んだ。



本当は、

中村庶務課長の後任なのだから、

中村庶務課長と私のやり取りを見てもらわなくてはならないのだが、

それでは話が長過ぎて明日の受診に間に合わない。



とりあえず、

「最近のものだけでも見て」、ということだ。




はたして返信は有るのか???
















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# by leea_blog | 2018-06-06 17:55 | Comments(0)